<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><!-- generator="WordPress/2.8.4" -->
<rss version="0.92">
<channel>
	<title>株式会社 応用電子</title>
	<link>http://www.aec1984.com</link>
	<description>戦略的OSメーカー 株式会社応用電子</description>
	<lastBuildDate>Tue, 29 Sep 2009 03:42:53 +0000</lastBuildDate>
	<docs>http://backend.userland.com/rss092</docs>
	<language>ja</language>
	
	<item>
		<title>NTTドコモ FOMA携帯電話ハイスピードデータ通信用　デバイスドライバの公開</title>
		<description>NTTドコモ FOMA 携帯電話ハイスピードデータ通信用Linux対応デバイスドライバの公開

株式会社応用電子(代表取締役社長：矢野正博)は本日、NTTドコモが販売している携帯電話FOMAハンドセットのHSDPA方式によるハイスピードデータ通信に対応した通信機能をLinuxオペレーティングシステム上で使用するためのUSBデバイスドライバ(CDC-ACMクラスドライバ)を、次のLinuxカーネルに対応させて改訂し、公開することを発表いたします。

改訂の元となるデバイスドライバは、GPL（GNU General Public License）、LGPL（Lesser General Public License）に基づいてライセンスされるソフトウェアであり、これに対して弊社が次の複数のLinuxカーネル上で動作させるための改訂を加えております。弊社製品GRAND BERRYにも組み入れており、弊社製品利用者は本デバイスドライバのソースコードをダウンロードしていただくことが可能です。

&#160;
＜対応Linuxカーネル＞
 　2.6.24

＜ダウンロード元URL＞
　・http://www.aec1984.com/utilization/linux/driver/20090911cdc-acm-foma.tar.gz

&#160;
ソースコードは「現状のまま」、かつ GPL、LGPLに基づき提供されます。これを利用する方は、次のライセンス条件にご同意いただくことが必要です。

　GPLについて：  http://www.gnu.org/licenses/gpl.html


　LGPLについて：  http://www.gnu.org/licenses/lgpl.html

&#160;
※本デバイスドライバに関して弊社は一切の保証をいたしません。また、ソースコードの内容等についてのご質問にはお答えすることができませんので予めご了承願います。
 </description>
		<link>http://www.aec1984.com/topics/705.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>NTTドコモ FOMA N2502 データ通信カード用　デバイスドライバの公開</title>
		<description>NTTドコモ FOMA N2502データ通信カード用Linux対応デバイスドライバの公開


株式会社応用電子（代表取締役社長：矢野正博）は本日、NTTドコモが販売している高速データ通信対応のデータ通信カードFOMA N2502（日本電気株式会社製、HSDPA方式対応、FOMAハイスピードエリアにおいて通信速度がベストエフォート方式で受信最大7.2Mbps、送信最大384kbps）をLinuxオペレーティングシステム上で使用するためのデバイスドライバを、複数のLinuxカーネルに対応させて改訂し、公開することを発表いたします。

改訂の元となるデバイスドライバは、GPL（GNU General Public License）、LGPL（Lesser General Public License）に基づいてライセンスされるソフトウェアであり、これに対して弊社が次の複数のLinuxカーネル上で動作させるための改訂を加えております。弊社製品GRAND BERRYにも組み入れており、弊社製品利用者は本デバイスドライバのソースコードをダウンロードしていただくことが可能です。

&#160;
＜対応Linuxカーネル＞
 　2.6.17、2.6.20、2.6.23、2.6.24、2.6.27、2.6.28

＜ダウンロード元URL＞
　・http://www.aec1984.com/utilization/linux/driver/20090911n2502-usb.tar.gz

&#160;
ソースコードは「現状のまま」、かつ GPL、LGPLに基づき提供されます。これを利用する方は、次のライセンス条件にご同意いただくことが必要です。

　GPLについて：  http://www.gnu.org/licenses/gpl.html


　LGPLについて：  http://www.gnu.org/licenses/lgpl.html

&#160;
※本デバイスドライバに関して弊社は一切の保証をいたしません。また、ソースコードの内容等についてのご質問にはお答えすることができませんので予めご了承願います。
 </description>
		<link>http://www.aec1984.com/topics/590.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>サン・マイクロシステムズ Open Cloud Innovation Forum 「拡大するSaaSビジネスとクラウドとの接点」パネルディスカッションのご報告</title>
		<description>サン･マイクロシステムズ Open Cloud Innovation Forum 「拡大するSaaSビジネスとクラウドとの接点」パネルディスカッションのご報告


２００９年６月２５日、東京ミッドタウンにおきまして、サン・マイクロシステムズ株式会社主催のOpen Cloud Innovation Forumが開催されました。

このフォーラムの 「拡大するSaaSビジネスとクラウドとの接点」をテーマに行われましたパネルディスカッションにおきまして、当社代表取締役社長矢野正博が述べました「クラウドコンピューティングのクライアントをセキュアに提供するGRAND BERRY」のパネル対談の内容とスクリーンをここに掲載いたします。



パネル対談 （159KB）
スクリーン （966KB）


  </description>
		<link>http://www.aec1984.com/topics/456.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>第三者割当増資のお知らせ</title>
		<description>株式会社応用電子（東京都品川区、代表取締役　矢野　正博）が発行する第三者割当増資の引受について、株式会社ブロードバンドタワー（本社：東京都港区、代表取締役執行役員社長：大和　敏彦）が、平成21年6月24日開催された取締役会において決議しましたことをお知らせいたします。

参照リンク：
http://ir.bbtower.co.jp/ja/PressRelease/PressRelease-9067933670054883002.html

 </description>
		<link>http://www.aec1984.com/topics/412.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>NTTドコモ、SoftBank、au by KDDI、EMOBILE、WILLCOM 携帯電話キャリア５社のハイスピード通信端末に対応した GRAND BERRY 2008-Release 2を出荷開始</title>
		<description>NTTドコモ、SoftBank、au by KDDI、EMOBILE、WILLCOM 携帯電話キャリア５社のハイスピード通信端末に対応した GRAND BERRY 2008-Release 2を出荷開始
PDFファイルを表示する

株式会社応用電子（本社：東京都品川区、代表取締役：矢野正博）は、シンクライアントに最適化した組込み型オペレーティングシステム製品GRAND BERRY 2008をバージョンアップし、GRAND BERRY 2008-Release 2として本日出荷開始することを発表いたします。

今回のバージョンアップでは、国内全ての携帯電話キャリア５社（NTTドコモ、SoftBank、au by KDDI、EMOBILE、WILLCOM）のハイスピード通信端末に対応しました。


GRAND BERRY-Release 2で新たに追加した主な機能は次の通りです。
1. データ通信カードの対応拡充






2. VPNの対応拡充：PPTPの改善
YAMAHA RT58iをPPTPサーバーとした接続に加えて、Windows 2003 ServerをPPTPサーバーとした接続にも対応しました。





詳細は次のサイトをご覧ください。
■GRAND BERRY について
http://www.aec1984.com/grandberry/our-products-outline

GRAND BERRYは株式会社応用電子の登録商標です。

 

■ 株式会社応用電子について
会社名：株式会社応用電子 http://www.aec1984.com/
本社：東京都品川区西五反田七丁目13 番5 号ＤＫ五反田2F
資本金：238百万円
事業内容： ソフトウエア開発、電子機器の製造及び販売
お問い合わせ先：営業企画部　糟谷　TEL 03-5888-4015 </description>
		<link>http://www.aec1984.com/topics/351.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>第18回日中産業科学技術交流シンポジウムにおける当社CEO矢野正博のスピーチ</title>
		<description>第18回日中産業科学技術交流シンポジウムにおける
当社CEO矢野正博のスピーチ


２月１６日、中国広東省深圳五州賓舘にて、第１８回日中産業科学技術交流シンポジウムが開催されました。日本側主賓としては元金融庁長官の山本有二衆議院議員が参加されました。通信部門において、当社代表取締役社長矢野正博が「ネットワーク系OSの革新的技術」というタイトルにて講演を行いましたのでその内容をリリースいたします。

&#160;
第１８回日中産業科学技術交流シンポジウム向け発表資料1
第１８回日中産業科学技術交流シンポジウム向け発表資料2


 </description>
		<link>http://www.aec1984.com/topics/329.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>エンタープライズＯＳ＜GRAND BERRY 2008＞出荷開始</title>
		<description>エンタープライズＯＳ＜GRAND BERRY 2008＞出荷開始
PDFファイルを表示する

株式会社応用電子（本社：東京都品川区、代表取締役：矢野正博）は、組込み型オペレーティングシステムGRAND BERRY を開発し、GRAND BERRY 2008 として8 月より出荷開始することを発表いたします。

GRAND BERRY は、パソコンをモバイルで利用することと情報漏えいを防止することを両立できるオペレーティングシステム（ＯＳ）で、弊社ディストリビューションパッケージであるAB Linux を元に機能拡充してエンタープライズ版としたものです。Linux カーネル2.6.24 を採用し、通信キャリア各社のハイスピード仕様のデータ通信カードやWEP、WAP の両方が利用可能な無線LAN への対応によりワイヤレスブロードバンドを利用できます。USB メモリデバイスに組込むことで、さまざまなパソコンから起動することができ、いつでも、どこでも安全にパソコンを使うことができるシンクライアントの普及を推進するプラットホームとして利用されることが期待されております。まさに、来るべきユビキタス時代のOS となります。

また、GRAND BERRY 2008 を搭載したUSB 起動型シンクライアントFKEY2008 を株式会社ユーエスシーが製品リリースしましたことを合わせてお知らせいたします。
FKEY2008 は、通信経路を暗号化するVPN として、FirePass、Secure Access、Access Gateway、VPN3000 コンセントレータ、L2Connect、PPTP を利用することが可能です。
また、ターミナルサーバーに接続するためのエージェントを実装しておりWindows Terminal
Server およびXenApp が利用可能です。詳しくは次のサイトをご覧願います。

詳細は次のサイトをご覧ください。

■GRAND BERRY について
http://www.aec1984.com/
GRAND BERRYのロゴ （商標登録出願中）


■FKEY2008 について
http://fkey.jp/

FirePass は米国F5 Networks, Inc. の、Secure Access は米国Juniper Networks, Inc. の、Access
Gateway およびXenApp は米国Citrix Systems, ...</description>
		<link>http://www.aec1984.com/topics/161.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>「経済界」 に 矢野正博のインタビューが掲載されました</title>
		<description>経済界 6月3日号 第43巻 第11号 の連載コーナー、 「目指せ！知財立国」にて、弊社 代表取締役社長 矢野正博のインタビューが掲載されました。

»関連リンク： 経済界 6月3日号 第43巻 第11号 </description>
		<link>http://www.aec1984.com/topics/77.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>応用電子のWEBページをリニューアルしました。</title>
		<description>WEBページをリニューアルしました。
作成中のコンテンツは随時作成、追加する予定です。

今後とも http://www.aec1984.com/ をよろしくお願いいたします。 </description>
		<link>http://www.aec1984.com/topics/73.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>世界初、シンクライアントでリモートデスクトップから印刷できる機能をFKEY２００７に搭載</title>
		<description>世界初、シンクライアントでリモートデスクトップから印刷できる機能をFKEY２００７に搭載
PDFファイルを表示する
株式会社応用電子（本社：東京都品川区、代表取締役：矢野正博）は、USB 起動型シンクライアント「ＦＫＥＹ®２００７」に、リモートデスクトップの印刷を可能にするシンクライアント・プリンティング・システムを搭載した製品をリリースすることを発表いたします。

従来、シンクライアントでは、ターミナルサーバで実行されるリモートデスクトップの印刷はデータのダウンロードを伴うために情報漏洩の恐れにつながるものとされておりました。

今回搭載した弊社のシステムでは、印刷するファイルのデータをダウンロードすることなく印刷イメージをリモートデスクトップ側からローカル側のプリンターに送出し、印刷が終了すれば印刷イメージはシンクライアント側には一切残らない仕組みとなっております。（下図）

印刷による情報漏洩が完全に防止できるシステムであり、ＵＳＢ起動型シンクライアントでは、これは世界初の製品となります。（特許出願中）

 図：シンクライアント・プリンティング・システム


シンクライアント・プリンティングは、つぎの操作で利用します。

	本社のサーバーにＦＫＥＹ®２００７シンクライアントをＶＰＮ通信で接続し、リモートデスクトップにアクセスします。プリンターをＦＫＥＹ®２００７シンクライアントにケーブルで接続します。
	リモートデスクトップ上で、プリンタの登録処理を行います。（これにより②で接続したプリンターは、リモートデスクトップ上でのネットワークプリンターとなります。）
	リモートデスクトップ上で印刷を行います。
	印刷イメージがサーバーからＦＫＥＹ®２００７シンクライアントへ送出され、プリンターで印刷が行われます。


【株式会社応用電子について】
会社名：株式会社応用電子 http://www.aec1984.com/
本社：東京都品川区西五反田七丁目13 番5 号ＤＫ五反田2F （TEL 03-5888-4015）
資本金等：217 百万円
事業内容： ソフトウエア開発、電子機器の製造及び販売
※「ＦＫＥＹ®」は株式会社応用電子の登録商標です。
※ 各社の会社名、製品名、サービス名は各社の商標または登録商標です。 </description>
		<link>http://www.aec1984.com/topics/9.html</link>
			</item>
</channel>
</rss>
